正しい失業対策

中小企業に税金を入れ、雇用を維持して失業対策!は間違っている。

そもそも不景気で消費が無い。

消費が無いのに、生産をする企業を税金で残しても、生産数減少、売上減少。

そうなると、従業員の賃金減少は必然。

雇用も減る。

全く失業対策にはならない。

企業が残るだけ!

それぐらいならば、失業者の保障を手厚くし、企業を倒産させ、生産を減らす。

消費よりも生産が減ると、価格が上がり、生産も増える。

失業者は手厚い保障で生活を維持させ、消費を落とさせないようにする。

低賃金で働かせ生産過剰にさせるよりも、働かず生産せずに税金で生活消費を守り、消費、需要を維持して、景気回復を狙った方がイノベーション、新規起業も人材流動も起こりやすい。

倒産は資本主義では当たり前であり、倒産は必要不可欠な循環である。

人間も同じ、産まれたからには、いつかは死ぬ。

倒産を受け入れられない奴は、きっと死を受け入れられない人間だな笑笑

日本の欠点

日本の政治家やダメな企業の最大の欠点は、最善策を理解していない事。

何が正しいか理解出来ていないのは致命的。

その上、内部で足の引っ張り合い!笑

長い物に巻かれろ、が、論理に勝る。

これでは良くなるはずがないし、切磋琢磨も無理。

アホらしい社会が日本社会。笑

老害って笑

デヴィ夫人森喜朗鈴木宗男老害扱い発言!笑

デヴィ夫人老害だと思うけど笑

ゼレンスキーは中立旗でのロシア人五輪出場にも反対した。

それって差別主義思想だよね?

ロシア国を非難するのは理解出来るけど、民間のロシア人を排除するのは差別主義!

差別主義者を支持するのだよね、デヴィ夫人は。

インドネシア的にも不味いのでは?笑

そもそも発言の中身は、森喜朗は「勝ち馬に乗れ」だし、デヴィ夫人は「トレンドを追え」だし、どっちも情けないから、両者「老害」!笑笑

ただし、ウクライナ国民に生活支援を行なったのならば、デヴィ夫人は素晴らしい。

 

グローバル大企業は違う

馬鹿な中小企業経営者や政治家と、グローバル大企業は違う。

さすがに大企業は世界の厳しい競争に揉まれている。

国内でぬるま湯生活している中小企業経営者や政治家とは違う。

結局は、厳しい世界で頑張っているのはサラリーマン!と言うことになる。

プロと言われる奴らや、中小企業経営者、個人事業者が、コロナ禍に「保障をくれ!」と言い出したのは滑稽だった笑

サラリーマンや従業員の方が、よほどプロ!であり、税金で守るのに値する。